ひふみ投信の運用

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ひふみ投信とは

ひふみ投信は「できるだけ安いコストで、幅広いお客様の資産形成を長期にわたって応援したい」という思いをこめて、私たちレオス・キャピタルワークス(株)が運用、販売する投資信託です。
お客様からお預かりした資産を、主に日本の成長企業に投資することでお客様の長期的な資産形成を応援するとともに、成長企業への投資を通じて日本の未来に貢献していきたいと考えています。

 

ひふみ投信の運用方針

理念-資本市場を通じて社会に貢献する
ひふみ投信は「資本市場を通じて社会に貢献する」という私たちレオス・キャピタルワークス(株)の企業理念に基づき、お客様からお預かりした資産を主に国内の上場株式に投資します。

発掘-運用チームの企業発掘力
ひふみ投信の運用チームが「この企業のミッションは何か?」、「この企業が作っている製品は世の中に必要とされているか?」といった視点で企業を発掘し、株価水準が割安と考えられる企業に投資します。

挑戦-守りながらふやす
株式市場は常に変化をし続けます。ひふみ投信はその変化に柔軟に対応し、リスクを抑えながらリターンを狙う「守りながらふやす」運用に挑戦します。

 

ひふみ投信のこれまでのあゆみ

ひふみ投信は2008年10月にスタートし、リーマンショック、東日本大震災、5.23ショックなど様々なマーケットの下落を経験してきましたが、「守りながらふやす」運用とお客様からの継続的なご支援に支えられ設定来+238.68%の運用成績をあげることができました。(2016年3月末現在)

顔の見える運用

お客様の大切なお金は私たちが運用させて頂きます。

 

 

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「ひふみ投信」に係るリスクについて

「ひふみ投信」は、国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。
一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動するため、株式の価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります(株価変動リスク)。
外貨建資産を組み入れた場合、為替レートの変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、「ひふみ投信」の基準価額が大きく変動するリスクがあります(為替変動リスクとカントリーリスク)。
したがって、お客様(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。この他には、流動性リスクや信用リスク等があります。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

お客様の負担となる費用について

◇お客様に直接ご負担いただく費用 : ありません

申込手数料 ・ 換金(解約)手数料 ・ 信託財産留保額は一切ありません。
なお、「振込購入」に際しての送金手数料はお客様負担となります。

◇お客様に間接的にご負担いただく費用 : 次のとおりです

信託報酬  信託財産の純資産総額に対して年1.0584%(税抜年0.980%)
監査費用  信託財産の純資産総額に対して年0.0054%(税抜年0.005%)上限は年54万円になります。
その他の費用 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料(それにかかる消費税)
先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用
租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息など

※ 「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり事前に料率、上限額等を表示することができません。