『ひふみ投信』お取引の流れ
すこし面倒をおかけしますが、次の手続は信頼を築いていただくための大切なプロセスです。
わかりにくいところは、お気軽に問い合わせてください。
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(1)口座開設申込用紙のご請求(2)申込用紙のご返送総合取引口座申込書と本人確認書類を当社へ返送します。 (3)口座開設の完了&開設通知の受取り(配達記録郵便) |
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口座開設が完了したら、どなたでもご利用できます。 (1)お振込み当社所定の銀行口座(※)へお振込みいただきます。 15時までに当社で確認できた場合、当日が申込受付日になります。 (2)買付け申込受付日の翌営業日の基準価額でお買付けが行なわれます。 (3)報告書ひふみWebサービスでの電子交付、またはお客様のご登録住所に取引報告書が届きます。
事前に申込書類のご提出が必要です。 (1)引落し毎月5日(※)に、お客様が指定した金融機関の預金口座から、所定の金額が引き落としされます。 (2)買付け引落しから6営業日目の基準価額でお買付けが行なわれます。 (3)報告書ひふみWebサービスでの電子交付、またはお客様のご登録住所に取引報告書が届きます。 |
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(1)お電話コミュニケーション・センターまで、お電話で解約のご連絡をしてください。 (2)解約申込受付日の翌営業日の基準価額で解約が行なわれます。 (3)解約代金の受取り解約代金は、申込受付日から起算して5営業日目に、お客様の預金口座に振り込まれます。 (4)取引報告書ひふみWebサービスでの電子交付、またはお客様のご登録住所に取引報告書が届きます。 |
「ひふみ投信」に係るリスクについて
「ひふみ投信」は、国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。
一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動するため、株式の価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります(株価変動リスク)。
外貨建資産を組み入れた場合、為替レートの変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、「ひふみ投信」の基準価額が大きく変動するリスクがあります(為替変動リスクとカントリーリスク)。
したがって、お客様(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。この他には、流動性リスクや信用リスク等があります。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
お客様の負担となる費用について
◇お客様に直接ご負担いただく費用 : ありません
申込手数料 ・ 換金(解約)手数料 ・ 信託財産留保額 は一切ありません。
なお、「振込購入」に際しての送金手数料はお客様負担となります。
◇お客様に間接的にご負担いただく費用 : 次のとおりです
信託報酬 信託財産の純資産総額に対して年1.029%(税抜年0.980%)
監査費用 信託財産の純資産総額に対して年0.00525%(税抜年0.005%)
その他の費用 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料(それにかかる消費税)
先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用
租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息など
※ 「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり事前に料率、上限額等を表示することができません。










