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ひふみ投信とは

ひふみ投信の特徴

ひふみ投信の運用についてはこちら

「できるだけ安いコストで、お客様の資産形成を長期にわたって応援したい」という思いと「お客様の真の心のゆとりのために」 という願いをこめて、「ためてふやす」という新しい資産形成の考え方を提案いたします。

1. 5年以上の保有でコストが安くなる仕組み「資産形成応援団」

5年以上保有していただいているひふみ投信について、信託報酬のうち0.2%分を還元します。

10年以上保有していただいているひふみ投信について、信託報酬のうち0.4%分を還元します。

還元分は「ひふみ投信」の買付資金に充当させていただきます。

例えば、お客様が時価100万円分のひふみ投信を5年以上保有した場合、1年間で2,000円が還元され、2,000円分で「ひふみ投信」の買付を行ないます。

例 100万円分のひふみ投信を保有した場合

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(この計算は、ひふみ投信の値段が全く変動しなかったと仮定した場合のものです)

2.  買付時、解約時の手数料をゼロにし、保有に係る信託報酬もできるだけ安くしました

長期投資を行なうにあたり大切なのはコスト。長く投資すればするほどコストも膨らんでいきます。ひふみ投信では、通常かかる「買い付け時」と「解約時」のコストをなくし、保有中にかかるコストも業界最安値レベルまで引き下げてお客様の長期投資を応援します。

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3.  親密なコミュニケーションで末永いお付合い

ひふみ投信を運用する当社が直接お客様に販売いたします。
運用の状況をセミナーやレポートでお客様にお知らせしたり、お客様のご質問にもお答えいたします。

自分磨きに努力しながらも将来の資産形成をしっかり行いたいといったお客様のために、楽しみながら 「資産形成」と「ゆたかなくらし」へのヒントが得られる機会として「ひふみサロン」、ひふみ投信の運用に ついてご説明させていただく「ひふみアカデミー」、2つのセミナーを毎月開催いたしております。

また、メールマガジン「ひふみ便り」では「楽しくてためになる経済情報」を隔週でお届けいたします。

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セミナー情報はこちら

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「ひふみ投信」に係るリスクについて

「ひふみ投信」は、国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。
一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動するため、株式の価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります(株価変動リスク)。
外貨建資産を組み入れた場合、為替レートの変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、「ひふみ投信」の基準価額が大きく変動するリスクがあります(為替変動リスクとカントリーリスク)。
したがって、お客様(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。この他には、流動性リスクや信用リスク等があります。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

お客様の負担となる費用について

◇お客様に直接ご負担いただく費用 : ありません

申込手数料 ・ 換金(解約)手数料 ・ 信託財産留保額 は一切ありません。
なお、「振込購入」に際しての送金手数料はお客様負担となります。

◇お客様に間接的にご負担いただく費用 : 次のとおりです

信託報酬  信託財産の純資産総額に対して年1.029%(税抜年0.980%)
監査費用  信託財産の純資産総額に対して年0.00525%(税抜年0.005%)
その他の費用 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料(それにかかる消費税)
先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用
租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息など

※ 「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり事前に料率、上限額等を表示することができません。

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レオス・キャピタルワークス株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1151号 (社)日本証券投資顧問業協会会員 (社)投資信託協会会員